ヤフー関連のニュース

検索エンジン・ヤフー(Yahoo!)に関連したニュースです。
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検索エンジン関連のニュース/一覧 (22)


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Google PageRank更新を確認(2月19日) (2/19)
ヤフー、スポンサーサイト広告のクリック率低下 (1/25)
goo、画像、動画、音楽で独自検索エンジンサービスを正式リリースへ (12/20)
検索エンジン利用者数、約5900万人/日 - 米国調査 (11/24)
声で携帯ウェブ検索 - アドバンスト・メディア (11/14)
ヤフーで検索ができない (11/13)
Google PageRank更新を確認(10月20日) (10/20)
ヤフー、検索エンジンをロボット型にリニューアル (10/3)
ヤフー、検索結果をグーグル型へ (8/25)
Yahoo!Japanトップページに「Yahoo!検索(ベータ)」のリンク (8/16)
livedoor、独自検索エンジン導入へ (8/13)
Ask.jp、6月の訪問者100万人突破(NetRatings調べ) (7/22)
検索エンジンのキャッシュは著作権違反か? (7/21)
Google、PageRankとバックリンクの更新を開始(7月15日〜) (7/16)
フォーサイド、ビットレイティングスの検索エンジンを導入 (6/24)
MSN、新しい検索エンジンを投入 (6/24)
Google、「ユニバーシティ検索」と「パブリック検索」をリリース (6/22)
MSN、7月4日リニューアルも新検索エンジンのリリース時期は未定 (6/21)
Google ライクな Yahoo! SEARCH 公開 (6/20)
米ヤフー、有料サイトの情報を検索できるサービスを試験運用 (6/17)
msnベータ版に「エンカルタ」 (6/17)
goo、ゲーム検索機能を強化 (6/16)

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2006年01月25日(Wed)▲ページの先頭へ
ヤフー、スポンサーサイト広告のクリック率低下

ヤフー(Yahoo!Japan)は23日、2005年度第3四半期(10月〜12月)の連結決算を発表した。
その際、ヤフーの検索サービスで表示されるスポンサーサイト広告のクリック率が低下していることを明らかにした。
ヤフーの検索サービス「Yahoo!検索」は、2005年10月3日にロボット(Yahoo! Search Technology、YST)検索主体にリニューアルしたが、検索結果の精度や品質が向上したことで、検索結果のクリックスルーレートが伸びたことに反して、スポンサーサイト広告のクリック率が低下してしまったとのこと。

関連記事
ヤフー、検索エンジンをロボット型にリニューアル


2005年11月13日(Sun)▲ページの先頭へ
ヤフーで検索ができない

13日、国内最大ポータルサイト Yahoo! Japan の検索サービスにおいて、検索結果が表示されないトラブルが発生した。

私が現象発生を確認したのは17:00頃。
エラーメッセージとしては、「ただいまキーワード検索には多大な要求が寄せられ、結果を表示できない場合があります。ご迷惑をおかけしますがご了承ください。」または「次の条件に一致する情報は見つかりませんでした。」のどちらかが表示される。
Yahoo! Japanの検索サービスは、国内でも断トツの利用者を誇るだけに、今回のようなトラブルは利用者に対して多大な迷惑をかけたとともに、広告主にとってもかなりの損失が発生したと思われる。
個人的なことではあるが、私が管理しているサイトは、Yahoo! Japanの検索サービスからの訪問者が多いこともあり、早期のトラブル解決を望むばかりである。

検索結果 画面1

検索結果 画面2


2005年10月03日(Mon)▲ページの先頭へ
ヤフー、検索エンジンをロボット型にリニューアル

Yahoo!Japan(ヤフー・ジャパン)は3日、同社で提供している検索サービス「Yahoo!検索」をリニューアルし、検索結果をロボット検索を中心とする表示に変更した。

従来のYahoo!検索では、Yahoo!サーファーと呼ばれる人達が、手作業でカテゴリ分類して登録されているサイトを検索する「カテゴリ検索」が先に表示され、その次に、「Yahoo! Search Technology(YST)」と呼ばれるロボット(スプーラー)がウェブを巡回して取得した関連サイトを表示していた。
今回のリニューアルで、ロボット検索の結果をメインとした表示に切り替わった。

関連記事
ヤフー、検索結果をグーグル型へ


2005年08月25日(Thu)▲ページの先頭へ
ヤフー、検索結果をグーグル型へ

国内最大のポータルサイト Yahoo!Japan が提供する検索サービスの検索結果が、10月から google 型に移行される見込み。
これまでの検索結果では、ヤフーサーファーが手動で登録したサイトを優先的に表示していたが、この方式をを廃止し、Google のようなロボット検索を利用して作成した検索結果(現在、Yahoo! SEARCH BETA として提供されている)を返す方式に乗り換える。

ヤフー日本法人、完全自動検索に移行・閲覧数伸ばすグーグル型
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?i=2005082410464ba


2005年08月16日(Tue)▲ページの先頭へ
Yahoo!Japanトップページに「Yahoo!検索(ベータ)」のリンク

15日、国内最大のポータルサイト Yahoo!Japan のトップページに「Yahoo!検索(ベータ)」のリンクが貼られていることが確認された。
「Yahoo!検索(ベータ)」は、「Yahoo!Japan SEARCH BETA」のことで、現状のYahoo!検索は、Yahoo!カテゴリを優先的に表示しますが、Yahoo!Japan SEARCH BETA では、ページ検索を優先的に表示します。
よって、Yahoo!Japan SEARCH BETA の検索結果で上位に表示されるようにするには、いわゆるSEO対策が必要になります。

ただ現時点では Yahoo!Japan SEARCH BETA の検索結果を見る限り、Yahoo!カテゴリに登録されているサイトのページが上位に表示されている印象がありますので、検索結果の上位に表示されるためには、ウェブサイトを Yahoo!カテゴリへ登録する必要があるかもしれません。



関連記事:
Google ライクな Yahoo! SEARCH 公開


2005年06月20日(Mon)▲ページの先頭へ
Google ライクな Yahoo! SEARCH 公開

ヤフーは6月20日、検索に特化した新サービス Yahoo! SEARCH(ヤフー・サーチ)ベータ版」を公開した。
Google(グーグル)のように、検索ワードを入力する「検索窓」を、通常よりも大きくしたシンプルなインターフェースになっている。

Yahoo!Japan SEARCH BETA
http://beta.search.yahoo.co.jp/


CNET Japan「ヤフー、シンプルながら機能強化した新検索 Yahoo! SEARCH ベータ版を公開」
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20084557,00.htm


2005年06月17日(Fri)▲ページの先頭へ
米ヤフー、有料サイトの情報を検索できるサービスを試験運用

米ヤフー(Yahoo)は米国時間6月15日、有料およびパスワード登録制のサイトの情報を検索できるサービスの試験運用を開始した。
サービス名は、「Yahoo Search Subscriptions」で、現時点では米国および英国内でのみ利用可能。

CNET Japan「ヤフー、ウェブの深層を検索するサービスの試験運用を開始」
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20084526,00.htm